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ヤフーグループのFX業者の

情報漏えい事件にゆれる「YJFX(ワイジェイFX)」からの

乗り換え先として

GMOクリック証券【FXネオ】が魅力的であることをお伝えしました。


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実はそのGMOクリック証券 FXネオは

2016年2月よりパワーアップして、

新ネオとして生まれ変われました。


新旧を比較した魅力について書いた記事はこちらです

GMOクリック証券 新FXネオ 評価


その後で気づいたのですが、

そう言えばFXネオにはロスカット手数料が発生したな」という点でした。


自動ロスカット・強制ロスカット発生時には、

1万(*南アフリカランドは10万)通貨当たり、

500円の手数料が発生します。


どうやら、新ネオでもこのロスカット手数料は発生するようです。


ナンピン防止のために、

証拠金をタイトに預けている私にとって、

この制度は少し痛い
ですね。


証拠金を十分に預けている方なら、

気にはならないポイントだとは思いますが・・・。


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2016/02/14(日) FX比較

セントラル短資FX 口座凍結


FX・バイナリーオプション・シストレ業者、36社で取引したことのある

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FX 口座凍結という記事で、

FX(外国為替証拠金取引)には、

口座凍結・・・つまり、口座を強制的に解約させられるような

ケースもあることを書きました。

スキャルピングトレードを嫌うFX業者も中にはあるようですね。


私の法人用FX口座の一つ、JFXはスキャルピングOK業者ですよ。



話は記事のタイトルの

セントラル短資FXの口座凍結に話が変わります。


セントラル短資FXより本日メールが届きました。

当社で利用を想定していない取引方法や

システムを用いて取引された場合、

解約等の対応をさせていただくことがありますので、ご注意ください。
」とのことでした。


これは遠回しな書き方をしていますが、

自動売買ソフトなどのことを指しているのでしょうね。

情報商材などでセントラル短資FX社の自動売買を行っている方はご注意ください。


また、それ以外の取引で口座凍結がないかどうか?については、

調べておきますね。


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2015/06/17(水) FX比較

2015年取引高世界1位のFX業者


FX・バイナリーオプション・シストレ業者、36社で取引したことのある

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FX業者を選ぶ際には、

まずは間接的な手数料のスプレッドで選ぶ方が多いと思います。

比較一覧表はこちら→米ドル円スプレッド比較


その次に気になるのは信頼性ではないでしょうか?

聞きなれない用語の

自己資本規制比率(じこしほんきせいひりつ)」の他にも

上場企業であるかどうか?なども

そのFX業者の信頼性をはかる基準になります→FX 上場企業


そしてもう一つ、取引数量の

取引高(とりひきだか)」も選択基準の一つになるかと思います。

たくさん取引されている業者は

人気のある業者・取引しやすい業者ともいえるかと思います。


日本国内にはその取引高が世界1位になったFX業者があります。

DMM FXです。

2015年第1四半期FX取引高世界第1位 

(*フォレックス・マグネイト社調べ)に輝きました!


2位」であることを自虐的に

ローラさんなどが出演するCMや広告などで見かけましたが、

1位に返り咲きました!


その人気の理由はやはりスプレッドの狭さでしょうね。

こちらでご確認ください→DMM FX


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2015/06/09(火) FX比較

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