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海外FX 申告分離課税

 投稿日:2013.01.29 | 最終更新日:2015.06.24

FX・バイナリーオプション・シストレ業者、35社で取引したことのある

当サイト管理人のスノーキー(小手川征也)です。  FXの比較はこちら。  BOの比較はこちら


海外 FX バイナリーオプション 税金海外バイナリーオプション メリット デメリットという

記事に続く海外FX・バイナリーオプションブログ記事。


日本国内のFXやバイナリーオプション、CFDなどの利益や損失・・・

損益と呼ばれるものは、2012年の新税制より、店頭FX・くりっく365を問わず、

申告分離課税の対象となり、税率20%・損益の3年繰越が出来るようになりました。


では、海外FXや海外バイナリーオプション業者で取引をした場合には

申告分離課税は適用されるのでしょうか?


月刊FX攻略.comの114Pの税理士さんの記事によりますと

金融庁に無登録の海外業者は今までと同じく総合課税になる」とのことです。



私が以前に税務署で聞いた内容と違ったので、

2013年1月28日に税務署に足を運び、お話を聞いてきました。


やはり、

金融庁の許可を取っていない海外業者は、今まで通りの総合課税になるで

申告分離課税の対象外のようです。


1800万円を超える課税所得があれば、50%の税率になります。

330万円でも30%の税率ですね。


ですので、確定申告をされる際は、税務署や税理士さんに相談されることをおススメします。

ハイレバレッジで取引がしたいのであれば、

法人を設立して、法人口座で取引する、というのも選択肢の一つですよ。

参考記事。

FX 法人口座 資本金 いくら?目安  FX 法人口座 レバレッジ

FX法人口座比較

私も株式会社を昨年設立して、2013年より法人口座で取引を予定しています。


なお、この記事の情報は100%の確証はない(税務署の見解次第)ものですので、

ご自身で税務署にご確認されることをおすすめします。

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