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FX 自己資本規制比率とは


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FXの初心者向けのFX用語集 サ行です。

今回は「自己資本規制比率(じこしほんきせいひりつ)」の意味について。


FX業者を選択する際には、

スプレッドの狭さの他、

チャートツールやセミナー、メールサービスの重要度など色々と基準がありますが、

大事なお金を預ける以上は信頼性・財務面での健全性も重要です。


企業の信頼性を図るうえで、

わかりやすいのが上場しているかどうか?です。

上場企業比較はこちら→FX 上場企業


そして、自己資本規制比率という財務の健全性も合わせてチェックしましょう。


計算式は

自己資本規制比率(%)=固定化されていない自己資本額÷リスク相当額×100 です。


計算式や、言葉の意味は難しいので、以下を覚えておいてください。


自己資本規制比率が140%を下回ると金融庁への届け出が必要となり、

120%を下回ると業務改善命令、

100%を下回ると業務停止命令や、

場合によっては登録取り消し命令が出ることもあります



なので、この数値の大きい財務健全性の高い業者を選ぶことは重要です。


目安としては、200%以上の業者を選ぶと安心です。

信頼度を示す数値が高い業者は、

公式HPなどで大々的にアピールしていますので、是非確認してみましょう



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2013/07/27(土) FX用語 サ行

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