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海外FX バイナリーオプション 税金 一覧表

 投稿日:2014.01.26 | 最終更新日:2015.06.24

FX・バイナリーオプション・シストレ業者、36社で取引したことのある

当サイト管理人のスノーキー(小手川征也)です。  FXの比較はこちら。  BOの比較はこちら


以前に海外バイナリーオプション メリット デメリットという記事を公開しました。

FXであってもバイナリーオプションであっても、

海外業者を利用する限り、総合課税の対象となり、最大約50%が適用されます。


日本国内のFX業者・バイナリーオプション業者の

申告分離課税約20%と比較すると、税率が異常に高いように感じますよね。


ところが、海外FXの税率は累進課税なので、

利益が小さい時は納める税率は少なくなり、以下の表のようになります。

海外FXバイナリーオプション雑所得の税率

年間の利益が195万円以下の場合、

海外業者の方が税率は低いということになります。


ただし、税率の高い・低いだけで安易に海外業者を選択してはいけません。


国内業者の申告分離課税の場合、

利益も損失も3年間繰り越せるというメリットがあります


きちんと確定申告をしていたら、

100万円の損失が出た次の年に100万円の利益が出ても相殺できるのです。


業者の信頼度、という点でも国内業者に軍配が上がると思います。

ハイレバレッジや税率だけではなく、

総合的にどちらがいいか?を判断することをおススメします。


国内FX業者比較はこちら→米ドル円スプレッド比較

ハイレバレッジで取引できる法人口座はこちら→FX法人口座比較


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