当サイト管理人のスノーキーこと小手川征也です。
株価指数やETFを自動売買したい場合、FXのリピート系自動売買だけでなく、CFDを対象とした自動売買サービスもあります。
代表的なのが、「ひまわり証券」の「ループ株365」、「マネースクエア」の「トラリピCFD」、「インヴァスト証券」の「トライオートCFD」です。
3サービスとも自動で売買を繰り返せますが、同じ仕組みではありません。
「ループ株365」は取引所CFDのくりっく株365を利用する自動売買なのに対し、「トラリピCFD」と「トライオートCFD」は店頭CFDです。
また、用意された売買システムから選ぶのか、自分でレンジを設定するのか、細かな自動売買まで自作するのかによっても違いがあります。
この記事では、CFD自動売買の代表的な3サービスを比較し、それぞれどんな方に向いているのかを解説します。
CFD自動売買おすすめ3サービスを比較
まずは、「ループ株365」・「トラリピCFD」・「トライオートCFD」の主な違いを整理します。
| 比較項目 | 「ループ株365」 | 「トラリピCFD」 | 「トライオートCFD」 |
|---|---|---|---|
| 提供会社 | 「ひまわり証券」 | 「マネースクエア」 | 「インヴァスト証券」 |
| 取引形態 | 取引所CFD | 店頭CFD | 店頭CFD |
| 自動売買のタイプ | 用意された売買システムから選択 | レンジなどを設定してトラリピ注文 | 用意された自動売買から選択/自作 |
| 主な対象 | 株価指数・ETFなど | 主要株価指数5銘柄 | 株価指数・各種ETFなど |
| 設定自由度 | 比較的シンプル | 自分でレンジなどを設定 | 高い |
| リセット | あり | くりっく株365のような年次リセットなし | くりっく株365のような年次リセットなし |
| 向いている人 | 用意されたシステムから選びたい | トラリピ型のレンジ運用をしたい | 銘柄・設定の選択肢を広く持ちたい |
結論として、3サービスのどれか一つが全員におすすめというわけではありません。
設定をシンプルにしたいのか、自分でレンジを決めたいのか、銘柄や自動売買を細かく選びたいのかで候補が変わります。
CFD自動売買とは?
CFDは、株価指数やETFなどの値動きを利用して差金決済を行う証拠金取引です。
CFD自動売買では、そのCFDを対象に新規注文と決済注文をシステムが繰り返します。
リピート型の場合、一定の値幅やルールに沿って売買を繰り返し、相場の上下動から複数回の利益確定を狙います。
考え方はリピート系FXと似ていますが、取引対象が外国為替ではなく株価指数やETFなどになる点が大きな違いです。
一方、CFDには自動売買だけでなく、相場の急変を見ながら自分で売買する方法もあります。
「VIX指数」の値動きをCFDで取引する方法や、「米国VI」とVIX先物の違いはこちらで解説しています。
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VIX指数CFDのやり方・始め方|米国VIの仕組み・買い売り・注意点【2026年】
また、CFDには取引所CFDと店頭CFDがあります。
「ループ株365」の取引対象であるくりっく株365は取引所CFD、「トラリピCFD」と「トライオートCFD」は店頭CFDです。
取引所CFDと店頭CFDの違いはこちらで詳しく比較しています。
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くりっく株365と店頭CFDの違いは?取引所CFDとの違いを比較
ループ株365は取引所CFDを選択型で自動売買
「ループ株365」は、「ひまわり証券」が提供する、くりっく株365の自動売買サービスです。
大きな特徴は、自分で大量の注文を一つずつ作るのではなく、あらかじめ用意された売買システムから選択して始められることです。
日経225、NYダウ、NASDAQ-100などの株価指数や商品関連ETFなどを対象にできます。
特に「NYダウをリピート型で自動売買したい」方は、ループ株365だけでなく、トラリピCFDの「米国D30」も比較できます。FXのループ・イフダンとの違いからこちらで整理しています。
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ループ・イフダンでNYダウは取引できる?ループ株365・トラリピCFDを比較【CFD】
買い方向のBシステム、売り方向のSシステムのほか、BとSを同時に動かすBSシステムもあります。
そのため、自分で細かなレンジや注文価格を一から設計するより、用意された仕組みから選びたい方には比較的分かりやすい自動売買です。
一方、通常のくりっく株365の売買手数料に加えて、「ループ株365」では投資助言報酬が発生する点は確認しておきたいところです。
「ループ株365」の基本的な仕組みはこちらで詳しく解説しています。
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ループ株365とは?仕組み・メリット・デメリットを初心者向けに解説【CFD自動売買】
買いと売りを同時に動かすBSシステムについてはこちらです。
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ループ株365の両建てはできる?BSシステムの仕組み・メリット・デメリットを解説
「ひまわり証券」で「ループ株365」を検討している方は、口座開設前に当サイト限定タイアップの条件も確認してみてください。
トラリピCFDは株価指数をトラリピで自動売買
「トラリピCFD」は、「マネースクエア」が提供する店頭CFDの自動売買です。
FXで知られているトラリピの仕組みを、株価指数CFDでも利用できます。
2026年8月時点では、次の5銘柄が取引対象です。
- 日本N225
- 米国D30
- 米国NQ100
- 米国SP500
- 英国F100
「トラリピCFD」は、運用する価格帯や注文数量などを設定し、その範囲で新規注文と利益確定を繰り返す仕組みです。
そのため、すでにFXのトラリピを利用したことがある方は、考え方を理解しやすいでしょう。
また、「トラリピCFD」では建玉を自分で決済しない場合、毎営業日ロールオーバーして翌営業日に繰り越す仕組みです。
「ループ株365」のように毎年決められた時期にポジションをリセットする制度とは異なります。
一方、取扱銘柄は主要株価指数5銘柄に絞られているため、非常に多くのETFなどから選びたい方には、次に紹介する「トライオートCFD」の方が選択肢は広くなります。
「トラリピCFD」の5銘柄の中でどれを選ぶか迷っている方は、それぞれの特徴をこちらで比較しています。
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トラリピCFDの銘柄はどれを選ぶ?5銘柄の特徴・選び方を比較
「トラリピCFD」の仕組み、5つの取扱銘柄、証拠金、調整額、メリット・デメリットを詳しく確認したい方はこちらです。
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トラリピCFDとは?仕組み・銘柄・メリット・デメリットを解説
トライオートCFDは銘柄と自動売買の自由度が高い
「トライオートCFD」は、「インヴァスト証券」が提供する店頭CFDの自動売買サービスです。
日経225や米国株価指数などに加えて、レバレッジ型ETF、テーマ型ETF、カバードコール型など幅広い銘柄を取引できます。
自動売買の始め方にも複数の方法があります。
用意された自動売買をランキングなどから選択する方法に加えて、自分で自動売買を作るビルダー機能もあります。
つまり、用意された仕組みから選んで始めたい方にも、自分でルールを作りたい方にも対応できるのが特徴です。
設定自由度の高さを重視するなら、3サービスの中でも「トライオートCFD」は比較候補になりやすいでしょう。
なお、以前提供されていたトライオートETFは、2026年7月18日の大型アップデートで「トライオートCFD」へ統合されました。
古い記事でトライオートETFという名称を見かけた場合は、現在のサービス内容とは分けて確認する必要があります。
「トライオートCFD」の現在の取扱銘柄、オートセレクト・ビルダー、自動売買の仕組み、メリット・デメリットはこちらで詳しく解説しています。
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トライオートCFDとは?自動売買の仕組み・銘柄・メリット・デメリットを解説
違い1 ループ株365だけ取引所CFD
3サービスの大きな違いが、取引形態です。
| サービス | 取引形態 |
|---|---|
| 「ループ株365」 | 取引所CFD |
| 「トラリピCFD」 | 店頭CFD |
| 「トライオートCFD」 | 店頭CFD |
「ループ株365」は東京金融取引所のくりっく株365を、「ひまわり証券」を通じて自動売買します。
「トラリピCFD」と「トライオートCFD」は、それぞれ「マネースクエア」、「インヴァスト証券」との店頭取引です。
取引所CFDだから必ず有利、店頭CFDだから必ず不利という意味ではありません。
価格提示、スプレッド、取引コスト、銘柄、リセットなどの条件まで含めて比較する必要があります。
違い2 自動売買の設定自由度
設定方法にもかなり違いがあります。
| サービス | 設定の特徴 | 自由度の目安 |
|---|---|---|
| 「ループ株365」 | 用意された売買システムを選び、数量・最大ポジション数などを設定 | 比較的シンプル |
| 「トラリピCFD」 | 運用する価格帯や注文条件などを設定 | 中程度 |
| 「トライオートCFD」 | 用意された自動売買を選択、またはビルダーで自作 | 高い |
細かな設定を考えるのが苦手なら、用意されたシステムから選ぶ「ループ株365」は分かりやすいでしょう。
自分でレンジを考えてリピート注文を組みたいなら「トラリピCFD」、さらに自動売買ルールまで細かく作りたいなら「トライオートCFD」という違いがあります。
「トラリピCFD」と「トライオートCFD」の2つで迷っている方は、レンジ設計・取扱銘柄・設定自由度・コストなどをこちらで詳しく比較しています。
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トラリピCFDとトライオートCFDはどっちがいい?自動売買の違いを比較
ただし、自由度が高いほど必ず利益を出しやすくなるわけではありません。
自分で決める項目が増えるほど、設定そのものを考える必要も増えます。
特に「トラリピCFD」を選び、自分でレンジを設定して運用したい方は、レンジ・注文本数・利益幅・Lot数をどう決めるかをこちらで詳しく解説しています。
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トラリピCFDの設定方法|レンジ・注文本数・利益幅の決め方を解説
違い3 取扱銘柄の広さ
取扱銘柄の方向性も異なります。
「トラリピCFD」は主要な株価指数5銘柄に絞られています。
「ループ株365」は、くりっく株365に上場している株価指数や商品関連ETFなどが対象です。
「トライオートCFD」は、株価指数に加えて各種ETFまで選択肢が広く、半導体、金、債券、テーマ型、カバードコール型などもあります。
主要な株価指数だけを自動売買したいのか、ETFまで含めて運用対象を広げたいのかによって候補が変わります。
違い4 ループ株365にはリセットがある
長期運用を考えるなら、「ループ株365」のリセットは重要な違いです。
「ループ株365」の取引対象である「くりっく株365」にはリセットがあり、同じ商品を期限なく保有し続けることはできません。
ただし、「ループ株365」では、新しいリセット商品の取引が始まると、これから新しく建てるポジションの対象は自動的に新商品へ切り替わります。
一方、それまでに保有していた旧商品のポジションそのものが、新商品へ移るわけではありません。旧商品の既存ポジションは旧商品のまま残り、設定している指値や逆指値に到達すれば通常どおり決済されます。
そして、指値にも逆指値にも到達せず、最後まで残った旧商品のポジションだけが、リセット日にリセット値で決済されます。
ここは少し分かりづらい仕組みなので、旧商品と新商品を図で整理してみましょう。


「古いポジションは古いまま。新しく建てる分だけ、新商品へ自動切替」と覚えておくと分かりやすいでしょう。
一方、「トラリピCFD」と「トライオートCFD」は店頭CFDで、「くりっく株365」と同じ年次リセット制度ではありません。
「トラリピCFD」では、決済されていない建玉は毎営業日ロールオーバーして翌営業日へ繰り越されます。
「トライオートCFD」でも、自動売買注文の有効期限は無期限となっています。
ただし、店頭CFDでも調整額や原資産のコーポレートアクションなどが影響する場合があるため、単純に期限がないから何も確認しなくていいわけではありません。
「くりっく株365」のリセットはこちらで詳しく解説しています。
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くりっく株365のリセットとは?いつ決済される?仕組み・乗り換えの注意点を解説
違い5 取引コストは仕組みが違う
CFD自動売買では、売買差益だけでなく取引コストも比較したいところです。
「ループ株365」では、くりっく株365の取引手数料に加えて、自動売買を利用するための投資助言報酬が発生します。
「トラリピCFD」では、売値と買値の差であるスプレッドや、保有中に発生する調整額なども損益へ影響します。
「トライオートCFD」は現在、マニュアル注文・自動売買注文とも取引手数料0円ですが、スプレッドや金利・配当相当額などがあります。
つまり、単純に取引手数料が0円かどうかだけで、どのサービスが安いとは判断できません。
リピート型の自動売買は売買回数が多くなる可能性があるため、実際に取引する銘柄や設定も含めてコストを見る必要があります。
ループ株365がおすすめな人
「ループ株365」が比較候補になりやすいのは、次のような方です。
- 取引所CFDで自動売買したい
- くりっく株365を自動売買したい
- 売買システムを一から細かく作りたくない
- 用意されたB・S・BSなどから選びたい
- 株価指数やETFをリピート型で取引したい
一方、自分で自由に価格帯や注文ルールを設計したい場合には、「トラリピCFD」や「トライオートCFD」も比較した方がいいでしょう。
「ループ株365」のメリットだけでなく、必要資金やロスカットなども確認してから判断してください。
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くりっく株365のロスカットとは?証拠金維持率・追証との違いを解説
トラリピCFDがおすすめな人
「トラリピCFD」が比較候補になりやすいのは、次のような方です。
- FXのトラリピの仕組みに慣れている
- 主要株価指数をリピート型で自動売買したい
- 自分で運用レンジを考えたい
- くりっく株365のリセットが気になる
- 株価指数を中心にシンプルに運用したい
特に、すでにFXでトラリピを使っている方にとっては、CFDでも同じトラリピという考え方を利用できることが大きな特徴です。
「ループ株365」と「トラリピCFD」の2つで迷っている方は、設定方法・リセット・コストなどの違いをこちらで直接比較しています。
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ループ株365とトラリピCFDはどっちがいい?自動売買の違いを比較
トライオートCFDがおすすめな人
「トライオートCFD」が比較候補になりやすいのは、次のような方です。
- 株価指数以外のETFも自動売買したい
- 用意された自動売買から選びたい
- 自分でオリジナルの自動売買を作りたい
- 設定自由度を重視したい
- 幅広いCFD銘柄から選びたい
「トライオートCFD」は、選択型と自作型の両方を利用できる点が大きな特徴です。
その反面、選択肢が多い分、自分がどの銘柄・どの設定で運用するかを考える必要があります。
「トライオートCFD」と、用意された売買システムから選ぶ「ループ株365」の2つで迷っている方は、こちらで直接比較しています。
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トライオートCFDとループ株365はどっちがいい?自動売買の違いを比較
CFD自動売買でもロスカット・含み損には注意
3サービスのどれを選んでも、自動売買だから損失リスクがなくなるわけではありません。
リピート型の自動売買では、相場が想定とは逆方向へ進んだ場合、新しいポジションが増えながら含み損も大きくなる可能性があります。
特に注意したいのは次の点です。
- レバレッジを利用する証拠金取引である
- 複数ポジションを保有する可能性がある
- 含み損が大きくなる場合がある
- ロスカットがあっても損失額が必ず限定されるわけではない
- スプレッドや各種調整額が損益へ影響する
- 過去のシミュレーション成績が将来の利益を保証するものではない
自動売買サービスの名前よりも、どこまで相場が逆行した場合に耐えられる資金を用意するのかが重要です。
3サービスの中でも「トラリピCFD」の必要資金について、証拠金率・1Lot・複数ポジション・ロスカットまで詳しく確認したい方はこちらです。
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トラリピCFDはいくら必要?必要資金・証拠金・ロスカットを解説
「トライオートCFD」の必要資金について、株価指数CFD・バラエティCFDの証拠金率、発注証拠金、運用資金目安、ロスカットまで詳しく確認したい方はこちらです。
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トライオートCFDはいくら必要?必要資金・証拠金・ロスカットを解説
CFDではなく為替を自動売買したいなら
ここまで紹介した3サービスは、株価指数やETFなどを対象とするCFD自動売買です。
一方、米ドル円や豪ドルNZドルなどの外国為替をリピート型で自動売買したい場合は、FXの自動売買も比較候補になります。
用意された売買システムから選んで運用したい方には、「アイネット証券」の「ループイフダン」があります。
自分で売買する価格帯や値幅などを細かく設定したい方には、「松井証券FX」の自動売買もあります。
株価指数やETFを自動売買したいのか、外国為替を自動売買したいのかを先に決めると、候補を絞りやすくなります。
CFD自動売買おすすめ比較まとめ
CFDを自動売買できる代表的なサービスには、「ループ株365」、「トラリピCFD」、「トライオートCFD」があります。
「ループ株365」は取引所CFDのくりっく株365を対象に、用意された売買システムから選んで運用するタイプです。
「トラリピCFD」は主要株価指数を対象に、自分で設定したレンジなどをもとにトラリピ注文を繰り返します。
「トライオートCFD」は株価指数から各種ETFまで銘柄の選択肢が広く、用意された自動売買を選ぶ方法と、自分で作る方法の両方があります。
シンプルに選択型で始めたいなら「ループ株365」、自分でレンジを設定したいなら「トラリピCFD」、銘柄と設定の自由度を重視するなら「トライオートCFD」という違いが分かりやすいでしょう。
ただし、どのサービスでも価格変動、レバレッジ、含み損、ロスカット、スプレッド・調整額などのリスクがあります。
自動で売買してくれることだけで選ばず、取引対象、設定方法、必要資金、取引コストまで比較して判断してください。
取引所CFDでシンプルな選択型自動売買を検討したい方は、「ひまわり証券」の限定タイアップも確認してみてください。
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FXタイアップキャンペーン比較|当サイト限定特典の最新一覧
※本記事は情報提供を目的としており、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。CFD・FXなどの証拠金取引には価格変動、レバレッジ、スプレッド、各種調整額、ロスカット等による損失リスクがあります。投資判断はご自身の責任でお願いいたします。

