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ループイフダン設定例

ループイフダン 資金100万円 豪ドル円 米ドル円 設定例

2019年2月6日

当サイト室長のスノーキー(小手川征也)です。

FX会社比較はこちら。リピ系FX比較はこちら

当サイト人気NO.1のリピート系FX・アイネット証券が提供する「ループイフダン」。

ループイフダンとは?

過去に資金30万円での設定「」を公開しました。

ループイフダン30万円の設定例|値幅・最大ポジション数・必要資金を解説【FX】

*追記 最新の設定例はこちらの公式ブログのループイフダン設定例まとめ・こちらのオレンジ色のボタンから飛べます

ループイフダン設定例まとめはこちら

先にYouTube上に動画公開済みです。

今回の投稿の注意点

 

先ほどの動画、そして今回の投稿の注意点です。

  • 「私ならこうするかも」というものであり、設定を推奨しているわけではありません
  • ループイフダンは利益等が確定しているものではなく、
    想定と反対方向に為替が大きく動けば損失が出る可能性もあります
  • 決済損益の目安はループイフダンランキングよりデータを抽出しました
  • 2019年2月6日のデータをもとに作成しました

特に決済損益の目安は、あくまでもデータ作成時の直近1年間のデータをもとに作成したものであると点にご注意ください。

*これから先も同じパフォーマンスになるとは限らないという意味です

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設定例その1 豪ドル円B40

 

設定例その1 豪ドル円版その1はこちら。

・売買システム「豪ドル円 B(買い)40」
・「最大ポジション数 60(想定変動幅 約24円)」
・「目安必要資金 80万5,200円
・想定変動幅の範囲内で動いた場合の1年間の決済損益の目安(*損切りがなかった場合)
 「約8,120pips(約8.1万円)」+買いスワップ

*目安必要資金及び、決済損益の目安は2019年2月6日時点の情報です。
為替の値動きによっては損失が出る可能性もあります

 

設定例その2 豪ドル円B80

 

設定例その2 豪ドル円その2版はこちら。

・売買システム「豪ドル円 B(買い)80」
・「最大ポジション数 40(想定変動幅 約32.0円)」
・「目安必要資金 70万4,800円
・想定変動幅の範囲内で動いた場合の1年間の決済損益の目安(*損切りがなかった場合)
 「約4,080pips(約4万円)」+買いスワップ

*目安必要資金及び、決済損益の目安は2019年2月6日時点の情報です。
為替の値動きによっては損失が出る可能性もあります

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設定例その3 豪ドル円B80×2,000通貨

 

設定例その3 豪ドル円その3版はこちら。

・売買システム「豪ドル円 B(買い)80」×2,000通貨
・「最大ポジション数 30(想定変動幅 約24.0円)」
・「目安必要資金 81万7,200円
・想定変動幅の範囲内で動いた場合の1年間の決済損益の目安(*損切りがなかった場合)
 「約8,160pips(約8万円)強」+買いスワップ

*目安必要資金及び、決済損益の目安は2019年2月6日時点の情報です。
為替の値動きによっては損失が出る可能性もあります

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豪ドル円週足チャートと月足チャート

 

豪ドル円週足チャートと月足チャートで確認してみましょう。

チャート画像はメタトレーダー4のものです。

直近1年半で豪ドル円は19円ほど動いていおり、7年弱だと34円の高低差があります。

この投稿時点の豪ドル円為替レート80円前後だと、全ての設定でも、直近1年半の安値の71円台には耐えられる計算です。

設定」と「」がリーマン・ショック後の安値の55円台ぎりぎりですね。

設定」は保守的な設定なので、リーマン・ショック後の安値まで豪ドル円が下落しても耐えられます(*80円が高値での保有ポジションとして)。

次の米ドル円の設定例をご覧ください。

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設定例その 米ドル円B50

 

設定例その4 米ドル円版その1はこちら。

・売買システム「米ドル円 B(買い)50」
・「最大ポジション数 50(想定変動幅 約25円)」
・「目安必要資金 70万1,500円
・想定変動幅の範囲内で動いた場合の1年間の決済損益の目安(*損切りがなかった場合)
 「約5,400pips(約5.4万円)」+買いスワップ

*目安必要資金及び、決済損益の目安は2019年2月6日時点の情報です。
為替の値動きによっては損失が出る可能性もあります

 

設定例その5 米ドル円B100

 

設定例その5 米ドル円版その2はこちら。

・売買システム「米ドル円 B(買い)100」
・「最大ポジション数 35(想定変動幅 約35円)」
・「目安必要資金 67万4,800円
・想定変動幅の範囲内で動いた場合の1年間の決済損益の目安(*損切りがなかった場合)
 「約2,300pips(約2.3万円)」+買いスワップ

*目安必要資金及び、決済損益の目安は2019年2月6日時点の情報です。
為替の値動きによっては損失が出る可能性もあります

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設定例その6 米ドル円B50×2,000通貨

 

設定例その6 米ドル円版その3はこちら。

・売買システム「米ドル円 B(買い)50」×2,000通貨
・「最大ポジション数 40(想定変動幅 約20円)」
・「目安必要資金 92万2,400円
・想定変動幅の範囲内で動いた場合の1年間の決済損益の目安(*損切りがなかった場合)
 「約10,900pips(約11万円弱)」+買いスワップ

*目安必要資金及び、決済損益の目安は2019年2月6日時点の情報です。
為替の値動きによっては損失が出る可能性もあります

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米ドル円週足チャートと月足チャート

 

米ドル円週足チャートと月足チャートで確認してみましょう。

チャート画像はメタトレーダー4のものです。

直近1年半で米ドル円は10円ほどしか動いていません。

が、7年ほど遡って期間を広く見ると、48円の為替変動がありました。

この投稿時点の米ドル円為替レート110円前後だと、設定例「5」以外は、リーマン・ショック後の安値の75円台には耐えられません

大きくトレンドが出た時の米ドル円はすごい勢いなので、保守的にいくか?リスクをとるか?判断が難しいですね。

 

補足

 

資金が100万円になると、設定の幅はかなり広がりました

とは言え、今回の設定例だとリーマン・ショック級の為替変動には耐えられないものもあります。

2018年12月暴落(パウエルショック)はリーマン・ショック級だった?株・為替チャートで検証

*リーマン・ショック後の安値は豪ドル円55円台・米ドル円75円台

また、為替レートが何円の時に売買システムを稼働したか?あるいは高値圏でポジションを持ったか?によって想定変動幅の考え方は変わります

今回の例だとタイミング次第ですが、4円~5円程度の下落のフラッシュクラッシュには耐えられそうです。

損切り設定「あり」「なし」についてはこちらの動画を参考にどうぞ。

前回の「資金30万円」の時よりも資金的な余裕があるので、損切りなし」設定で私ならやりたいですね。

公式ブログで公開しているループイフダン設定例まとめはこちら。

ループイフダン設定例まとめはこちら

 

アイネット証券・ループイフダンタイアップ

 

ループイフダン」での100万円の資金での設定例については以上です。

*追記 毎月10万円稼ぐ例については後日に公開しました

ループイフダンで毎月10万円稼ぐための必要資金の目安 カナダドル円

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ループイフダン タイアップの申し込み方法|アイネット証券の特典条件・注意点【FX】

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